ポケモン交換をすると進化に必要なアメが

0になるポケモンが実装されました。

進化に必要なアメが0になるポケモンを

実際に交換してみると?


ポケモンでは懐かしのポケモン交換。

昔は通信ケーブルを繋いで、

よく交換したものです。


そしてポケモン交換すると、

手元に来た瞬間に

進化するポケモンもいました。


ポケモンGOではどんな感じに

なるのでしょうか?

ポケモン交換で進化に必要なアメが0になるポケモンは?

ポケモン交換で進化に必要なアメが

0になるのは、


ゴーストや、ユンゲラー、ゴーリキー、

ゴローンがいます。


ゴローンはアローラゴローンも

ポケモン交換することで

進化に必要なアメが0になります。


最近追加されたイッシュ地方の

ポケモンでは、カブルモ、チョボマキ、

ドテッコツ(ドッコラーが進化)、

ガントル(ダンゴロから進化)がいます。

実際にポケモン交換してみると?

それでは実際にポケモン交換をしてみると、

どうなるのでしょうか?


ゴースト同士を交換してみます。


確定をタップすると、

ポケモン交換が始まります。


そして、

ゴーストが送られてきました。

進化に必要なアメは0になっています。


ポケモンGOではポケモン交換して、

送られてきた段階では

進化しないようです。


進化させるタイミングは、

自分で選ぶことができます。

進化に必要なアメが0のポケモンを実際に進化させてみると?

それではポケモン交換で

進化に必要なアメが0になったゴーストを

実際に進化させてみます。


進化をタップします。

すると、

ゴーストは進化していきます。


そして、

ゲンガーに進化しました。


進化したゲンガーを見てみると、

ゴースのアメは964個になっています。


進化前が963個だったので、

1個増えた感じになっていますね。


これでゲンガーやフーディンなどは、

アメを気にせずに

進化させることができます。

カブルモをポケモン交換してみた!

そして実装されたばかりの

カブルモを交換してみます。


カブルモをポケモン交換すると、

アメ0でシュバルゴを

ゲットすることができます。


カブルモをポケモン交換します。


そしてカブルモがやってきました。

進化に必要なアメが0になっています。

カブルモをシュバルゴに進化させてみた!

アメが0で進化できるので、

カブルモをシュバルゴに進化させてみます。


カブルモの進化をタップすると、

カブルモは進化していきます。


そして、

シュバルゴに進化しました。

シュバルゴをポケモン図鑑に登録!

シュバルゴは初めてなので、

ポケモン図鑑に登録されます。


シュバルゴはポケモン図鑑では、

589番でした。

チョボマキをアギルダーに進化!

チョボマキもポケモン交換で手に入れました。

チョボマキもアメ0で

進化させることができます。


進化をタップします。

すると、

チョボマキは光に包まれ進化していきます。


そして、

アギルダーに進化しました。

アギルダーをポケモン図鑑に登録

アギルダーも初めてなので、

ポケモン図鑑に登録されます。


アギルダーはポケモン図鑑では

617番でした。


進化したアギルダーはこんな感じ。

アギルダー最初の1匹目です。

イッシュ地方のメダルをゲット!

アギルダーに進化させると、

イッシュ地方のメダルをゲットしました。


これでようやく

イッシュ地方のポケモンを50種類

ポケモン図鑑に登録することができました。

終わりに

今日はポケモン交換で進化に必要なアメが

0になる!

実際に交換してみると?を紹介しました。


ポケモンを交換してみると、

対象のポケモンは

進化に必要なアメが0になります。


アメが0になると新しいポケモンも、

簡単に手に入るようになります。


そして個体値の良いポケモンも

簡単に作ることができます。


例えば個体値の良いカイリキーは

ゴーリキーをポケモン交換し、

個体値とCPが高ければ、

カイリキーに進化させ、

悪ければ博士に送れば良いのです。


ポケモン交換では

キラになる可能性もあるので、

個体値の良いカイリキーを

簡単に作ることもできます。


ポケモン交換で進化に必要なアメが

0になるポケモンも実装されたので、

これでポケモン交換も幅が広がりましたね。