今日の夕方、iPhoneに通知がきました。

見てみると、ポケモンが健闘して帰ってきました。

と表示されています。


帰って来たポケモンは昨日の朝、

ジムに配置したポケモンだったので、

配置時間は上限の50ポケコインを大幅に越える時間でした。


そのため50ポケコインを手に入れる事ができました。

これで150ポケコインたまったので、

早速孵化装置を買う事にしました。

孵化装置のデザインが変わっている!?

いつものようにショップを覗いてみると、

あれ〜!

と思うような事がありました。


それは孵化装置のデザインが変わっていることです。

この画面を見て、

ちょっと違和感がありました。


あれ〜、孵化装置ってこんなデザインだったけ?

と思いました。


以前の孵化装置を見てみると、

こんな感じ。


そして今日孵化装置を見てみるとこれ。

デザインが変わっていますね。

先日のアップデートで変更されたようです。

孵化装置が買えなかった!?

ポケコインが孵化装置と交換できるだけたまったので、

早速孵化装置を買おうと思ってタップすると、

道具がいっぱいですと表示されます。


道具を見てみると、

手持ちの道具は452個でした。


あ、そうか、

道具がいっぱいだと孵化装置は買えないんだと思い、

ジムに配置したポケモンにズリのみを与え、

道具を減らしました。


449個にしてみました。


そしてもう一度孵化装置をタップします。

ポケコインと交換をタップします。


すると無事に孵化装置を買う事ができました。


買った孵化措置はすぐに5kmたまごを入れます。

最近はポケコインがたまりやすくなったので、

最短3日で孵化装置は手に入ります。


そのため、手に入れた孵化装置は

2回5kmたまごを入れるようにしています。

これでたまごの回転率を上げようと思っています。

孵化装置の最後の1回は10kmたまご用!

ポケコインで買った孵化装置は、

3回使う事ができます。


2回は5kmたまごを孵化させ、

たまごの回転率を上げ、

最後の1回は10kmたまご用に使わずに

持っています。


こんな感じで10kmたまごが出て来るのを待っています。

でも、最近はなかなか10kmたまごが出てきません。


そのため、孵化装置はこのように、

最後の1回を残してたまっています。

孵化装置の効率的な使い方とは?

孵化装置は3回使う事ができます。

同じ3回なら

ポケコインと交換したばかりの孵化装置も、

1回残しの孵化装置3個も同じ3回です。


どっちでも同じような感じがしますが、

実は1回残しを3個持っていた方が良いのです。

その理由は同時並行に使えるからです。


3回のものを1個だと

10kmたまごが同時に出た場合は、

孵化するのを待って入れる必要があります。


でも、1回残しを3個持っていると、

同時に使う事ができます。

こんな感じで使う事ができます。


同時に孵化装置に入れた場合は、

10km歩くと3個の10kmたまごが孵化します。


これが3回の孵化装置が1個だけだと、

10km歩いて孵化させ、

また10km歩いてと、

3個の10kmたまごを孵化させるのに

30km歩くことになります。

これだと効率良くありませんよね。


効率良く孵化させるには、

3回の孵化装置1個よりも、

1回残しの孵化装置を3個持っておいた方が、

効率が良いのです。


同じ3回ですが、

効率はこんなに違うのです。

終わりに

今日は孵化装置を買おうと思って、

ショップに行ってみると、

デザインが変わっていました。


そして孵化装置の事を書いたので、

私がやっている

孵化装置の効率の良い使い方も紹介しました。


この方法を使うと

たまごを効率よく孵化させる事ができます。


孵化装置を使える回数は同じ3回ですが、

1個よりも3個持っていた方が、

効率よく孵化させる事が出来ますよ。


それにしても最近は、

ポケコインが手に入りやすくなりましたね。

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